遠泳でこんな悩みはありませんか?

 

 

子どもの不安

500m完泳できるかな?

 

みんなと一緒に泳げるかな?

 

足がつかない海で溺れたらどうしよう?

 

陸上の運動なら得意だけど....

 

波が怖いな

 

普段と違う環境は不安

 

緊張して寝れないかもしれない

保護者の不安

無事に過ごせるか

 

遠泳で安全に完泳できるか

 

元気いっぱいに帰って来れる

 

笑顔で子供を遠泳に送り出せる

 

楽しく過ごせるか

 

必ず成功させたい

成功しないとすごく悔しい。

だからこそ、成功するとすごくうれしい。

色々な遠泳の挑戦者を見てきました。

 

実際にあった事例をみてください。

班12名の内9名が海で大泣き。原因は、泳げないし、波が高い。家に帰りたいと言い出す子もいましたが、練習をがんばり、最後の日になんとか500mを完泳。

 

その班のメンバーは、初日から絶対に海に入りたくないと言う子がいました。原因は泳げないからです。不安から遠泳へのモチベーションも低かったため、泳ぎの練習よりも精神的なトレーニングを多めに行いました。最終日、無事に完泳できました。

 

初日に平泳ぎが3掻きしか出来ませんでした。1人が、5掻きできるようになると他の子も5掻きできるように、1人が100掻きできると1人が150掻きでるように。仲間同士で高めながら上達できました。最終的にはレベルアップし自信をもって泳げるようになりました。

 


 

練習はやればやっただけ、結果が出ます。正しくない方法をやみくもに行えば逆に、泳法が壊れます。『海で完泳したい!』だからこそ、適切な練習が必要です。事前に正しい方法を体でしっかり覚えれば、当日は目標を達成することができます。

遠泳の支援をしてきた指導員が、安心・安全に、水泳を指導します。

指導者紹介

NPO法人 国際運動危機管理協会

理事長

村田正人

【特徴・理念】

●「誰でも泳ぐことができ、水泳を好きになれる」という確固たる信念があります。

●「やればできる」という自信
楽に、楽しみながら泳ぐ事は日常のストレスを解消し、集中力の向上に繋がります。
「やればできる」という自信が、人生のあらゆる方面に必ず生かされます。

●基本を大切にする
1人ひとりの個性に合わせた目標や指導内容を明確にして、基本を第1にします。
小さな土台に大きな建築物は作れません。大きな土台を丁寧に築けば、その上には多くの技術が豊かに実ります。

●身体で覚える
何度も繰り返し練習して、身体に教えこみます。頭で考えるのではなく、身体を動かして、感覚をつかむように指導します。

●プラスの指導
生徒さんの精神状態を確認して、無理の無い範囲で、挑戦をしてもらいます。 マイナスな事も、プラスに変える指導をしています。

●次のステップを目指す
どんなささいな事でも、上達した事を見逃さずに確認します。できること、できないことをはっきりさせて、次のステップを目指します。


略歴

東京都品川区生まれ。

・イトマンスイミング社員 (5年間)
・陸上自衛隊       (6年間)
・三宅島ライフガード(総括責任者)
・スポーツ施設     (支配人)
・Murataスポーツスクール (代表)


取得資格

・日本赤十字水上安全法(指導員)
・JAEAプール救助法 (指導員)
・JAEA救命救急法 (指導員)
・アメリカ心臓協会 (応急処置)
・アメリカ心臓協会 (CPR AED)
・アメリカ心臓協会(医療従事者一次救命)
・日本水泳連盟公認基礎水泳(指導員)
・日本体育協会公認スポーツ(指導員)
・日本泳法 (5段)
・銃剣道 (5段)
・柔 道 (2段)
・徒手格闘 (1級)
・小銃射撃 (1級)
・機関銃射撃(1級)
・バズーカ砲 (1級)
・ドックハンドラー(JKC)



NPO法人国際運動危機管理協会

副理事長

蔭山 雅之

【特徴・理念】

僕は子どもたちの笑顔が大好きです\(^-^)/

沢山、遠泳のお手伝いをしています。

5メートルしか泳げない子どもたちを何度も500メートル遠泳の成功に導きました。
顔を上げての平泳ぎは力を抜いて泳ぐことが大切です。
波にからだをリズムよく合わせて、のびをとってゆっくり泳ぎます。
緊張したままの状態では隊列を組んで綺麗に泳ぐことはとってもつらいです。

遠泳が近づくにつれ、苦しい気持ちが高まってくるのではなくて
自分の中で、多分泳げる
いや、きっと泳げる。

絶対に泳げるという気持ちになれることが必要です。

事前にリラックスした平泳ぎをしっかりと習得すれば目の前の遠泳は楽しいものとなるでしょう。

身体が動かなければ、いくら頑張っても気持ちはついてきません。
遠泳をいかに楽しむかを、短い時間で子どもたちにご指導させて頂きます。
指導者も子どもたちも、練習中はいつも笑顔です。
泳法だけではなくこころのサポートもしっかりさせて頂きます!


取得資格

・日本赤十字水上安全法救助員
・日本赤十字家庭看護法介助員
・日本赤十字幼児安全支援員
・日本赤十字救急法救助員
・JAEA救命救急法指導員
・JAEAプール救助法指導員
・東京消防庁応急手当指導員
・日本体育協会公認スポーツ指導員
・厚生労働大臣指定福祉用具専門相談員
・PADIダイビングインストラクター
・障害者スポーツ指導員
・ホームヘルパー2級
・水泳指導管理士
・健康運動指導士
・MFA救急員



 

 選ばれる3つの理由

 

01

海での遠泳に特化した指導が受けられる

プールで泳ぐのと、海で泳ぐのでは大違いです。
一般のスイミングスクールでは教えられない内容を、
沢山、遠泳の指導をしてきた指導員が教えます。


02

準備万端で遠泳に挑める。

1人ひとりに合ったていねいな指導で、
不安や悩みを事前に解消します。
準備万端で、笑顔で海での遠泳に挑む事ができます。


03

安全に過ごせる。

波があり、足のつかない海で長い距離を泳ぐ事は大人でも怖いです。
ですから予め指導を受けて不安を失くし、自信を持って泳げば怖くありません。
恐怖感や焦りを持たずに泳ぐ事は、身の安全にも強く繋がります。

MURATAスポーツスクールの生徒さんの声

自分の目標を完遂することが出来ました。

先生のレッスンを受けた後、個人的に自宅近くにあるフィットネスクラブで、誰にも邪魔されることなく自分のペースで泳いでいると、…..続きを読む

 

リラックスした泳ぎ方で、あっと言う間に目標を達成。

私は、前から泳ぐのが好きで、特に平泳ぎが得意だと思っていました。ですが、クロールはうまく泳げず、25メートルを泳ぐこと自体が精一杯で死ぬほ…..続きを読む


「水と友達になる」を実感しました。

スポーツ音痴ではありませんが、とにかく人を見て真似することや、言われてその通り動くことが、苦手です。もう一つ駄目なのは、…..続きを読む

いつも皆を尊敬し、接してくれます。

私は、小さい頃から泳ぐのが苦手で、小学1年生の水泳の授業で毎回…..続きを読む

メリット

子どものメリット

 500m泳げて自信がつく 

 

海で楽しく泳げる

 

不安がなくなる 

 

安全に泳げる

 

元気に楽しく過ごせる

 

保護者のメリット

親も子供も不安がなくなる

 

準備万端で遠泳を迎える事が出来る

 

笑顔で子供を遠泳に送り出せる

 

元気いっぱいに帰って来る事ができる

 

子供が、楽しい思い出をたくさん作る事が出来る。

 

レッスン概要

指導内容

  • 1人ひとりに合わせた指導で行います。
  • 顔あげ平泳ぎ
  • 海での泳ぎ方
  • 気持ちよく楽に泳ぐ方法 など

場所

お話し合いで決まります。